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サッカースポーツ少年団に応援を!

 投稿者:桶川サッカースポーツ少年団メール  投稿日:2010年 3月 4日(木)22時59分54秒
  http://yukidaruma-p.com/
このサイトは、群馬県水上町の活性化のために企画した「みなかみ雪だるまパー
ティー」と言って雪だるまの写真をエントリーしWeb投票によって順位を競うも
のです。
今回ビジター雪だるま部門に「雪だるま少年団」と言う作品名で私の関わってい
ます、
桶川サッカースポーツ少年団がエントリーしています。サッカー少年たちに、是
非一票を投じてください。よろしくお願いいたします。

http://okedan.com/

 
 

非行少年

 投稿者:HITO  投稿日:2009年 4月21日(火)10時30分21秒
編集済
  役員会で配られた『人権尊重の社会』の井内清満氏の巻頭論文を読みました。
 井内さんは、子どもたちに優しい。子どもたちを信頼している。そうでない
と、井内さんの仕事は務まらぬでしょう。

>少年たちと一緒にかかわり過ごしていくと、少年はみんな「寂しい。本当の
>気持ちを聞いてくれる大人がいない。相談できる大人がいない。学校の先生
>は聞いてくれない」と思っています。

そうなのかもしれない。だとしたら悲しい…。
 (私の考えも書いておこう。)しかしみんながみんなそう思っているのかな、
とも思う。井内さんは、子どもの思いをあまりにも明確に語りすぎてはいない
か。子どもは寂しそうには見えるだろう。けれども、彼の感じているのは「寂
しさ」なのか。「寂しい」という言葉を使ったときから、それは寂しさ以外の
ものでは、あり得なくなるのかもしれない。子どもは「君は寂しいんだよ」と
言われれば、反論せず、自分は寂しいんだ、と納得するのかもしれない。
 私には分からない。それでいいんだ、と多くの人は思っているでしょう。た
だ私の経験から言うと、教育者は子どもの内面にずかずか入り込むことがまま
ある、と感じる。
 

朝のあいさつ、11月

 投稿者:HITO  投稿日:2008年11月17日(月)09時25分46秒
編集済
  10月17日は子ども見守り隊統一活動日でした。きょうはスクールコー
ディネータのSさんが用事で来られないとのことで、7時50分から正門
に、8時20分から南門に立ちました。保護者の方も正門と南門に各一名
来ました。その後朝礼を見学。後期の放送委員とか音楽委員など、委員会
の委員が決まり、紹介されました。四年生もいましたが、主に五・六年生
で20人近くいました。今週の目標は「友達と協力して仕事をしよう」で
した。29日には学習発表会があるので、その準備でいろいろやることが
あるのでしょう。
 

2008年一の酉

 投稿者:HITO  投稿日:2008年11月 5日(水)23時45分26秒
  11月5日は一の酉でした。私は花園神社の見回りに参加しました。9時
拝殿前石段の右脇に、私を入れて3人集合。提灯にライターを借りて火を
点す。あちっ! 蝋燭が短すぎて、指に火傷しそうになる。拝殿に向かう
石段を登り右折、さらに右折して神楽殿の後ろを通り、夜店の間を抜けて
明治通に出る。左折。反時計回りに区役所第二分庁舎の外側を大きく回っ
て、神社の裏通に入る。そして拝殿後方から石段を登って境内に戻る。拝
殿前を降り、中央参道の右側の店の間、大勢飲食しているテーブルの脇を
抜けて大鳥居の近くまで行き、それから中央参道を拝殿前まで引き返して
見回りは終わり。その間約20分。神社の仕事を手伝っていた知人に挨拶
して、帰ってきました。

私が掲示板に書き始めてから、一年経ちました。拙文ですが、読み返して
みると、書いた当時のことがいろいろ思い出されて、同じようなことをや
っているようで、細かい違いがあることが分かったりして、結構面白い。
また、ここに書くつもりで行事に参加すると、観察したりメモを取ったり
するので、自分の経験がそれだけ深まり、充実したものになるようにも感
じます。書くことは人生を豊かにするという効能があるのかもしれません。
それで、taya さんには、掲示板への書き込みは一応一年、と申し上げてい
ましたが、もう少し続けてみようかな。
 ただしこれからは気の向くままです。私の参加した行事をすべて書き記
すとはかぎりません。経験の充実、時間の密度を基準にして主題を選びた
いと思います。
 

ぴーぽ110ばんのいえシール貼替え(花園小)

 投稿者:HITO  投稿日:2008年10月29日(水)15時50分40秒
  10月29日は花園小学校周辺の「ぴーぽ110ばんのいえ」シールの点
検・貼替えがありました。午後2時にこの見回りをする花園小PTAと育
成会役員が花園小学校玄関に集合しました。校長、PTA会長、育成会会
長、警察の方が挨拶。担当役員による実施要領の説明のあと児童が出てく
る2時15分まで待って出発。保護者は子供を一緒に連れて歩きました。
私は大人6名児童2名のグループで、新宿一丁目辺りの7軒を回りました。
どの家や店もシールは色褪せたものはなく、まだ貼替える必要はないよう
でした。それでも協力してくださる方に、お礼状と貼替え用シールを入れ
た封筒をお渡ししてお礼を申してきました。30分ほどで見回りは終わり
ました。
 

朝のあいさつ、10月

 投稿者:HITO  投稿日:2008年10月20日(月)09時33分27秒
  10月20日は四谷子ども見守り隊統一活動日でした。例によって正門前
に7時55分頃から8時20分まで保護者と立ち、その後南門前でスクー
ルコーディネータと一緒になり、登校して来る子ども達にあいさつしまし
た。
 朝礼も見学しました。校長は「ピポ駅伝」のことを話しました。前日外
苑で開催され、生徒数名が参加したそうです。小学生と身障者や高齢者が
チームを作り、1キロほどを走ったとのこと。「何でこういう催しがある
のか考えてみてください」と校長は問いかけました。それから、6年生は
週後半に箱根に修学旅行に行くとのこと。続いて週番の先生のお話になり、
今週の標語は「教室の整理整頓をしましょう」でした。本日から後期が始
まるそうで、気持ちも新たに整えようという意味があるのでしょう。
 

感謝

 投稿者:taya  投稿日:2008年 9月18日(木)23時30分21秒
  HITOさま
いつも、マメに事業報告兼感想をありがとう。久々に記載です。たまにのぞいてはいましたが、余力もなく・・。
四谷のあいさつ運動は、いろいろな人に支えられつつあるものになってきました。
この地道な活動が、新宿区の推薦により、東京都の心の東京革命のモデルとして選ばれ、秋に事例発表をすることとなりました。これを機に再度、知らない人に広められればよいのですが・・。学校も協力的だし、子どもたちも頑張ったし、きっといい形につながっていくことでしょう。
 

道徳地区公開講座

 投稿者:HITO  投稿日:2008年 9月11日(木)19時37分30秒
編集済
  9月11日は四谷中学校で道徳地区公開講座があり、2時10分から3時
半まで体育館で行われた全体会と分科会に参加しました。分科会では司会
を務めました。
 校長が挨拶。道徳教育は平成10年に始まった東京都の「心の東京革命」
に由来すること、道徳教育とは、心を耕す、価値感を高めること、また、
指導要領の変わった点として、伝統・文化を尊重すること、郷土愛を育む
こと、さらに命を大切にすること、規律を守ること、社会形成への参画が
求められることなど、話しました。
 つぎに望陀会長が地域関係者として話しました。育成会はどんな活動を
しているかということ、あいさつに関して、いろいろな言葉があること、
「いただきます」「ごちそうさま」といった言葉は我々の文化を作ってい
ること、それを子どもが成人してまた子どもへと継承してほしいこと、あ
いさつは生活を円滑にすること、江戸仕草もそうだったこと、あいさつは
思いやりの心を表していること、思いやるから、自分が嫌なことは他人に
しないということ、あいさつは地域の活性化にもつながること、ボランテ
ィアは自主性、主体性に基づくこと、昔は子どもはよく悪さをし近所の人
に叱られたが、今の子どもは引きこもっているように見えること、イタリ
アは住む家は狭くとも、公共スペースは広く、人々が交流できること、理
想として車のない町、買い物も歩いてか自転車を使ってできるような町を
つくりたい、ということなど、語りました。
 そのあと二年生が「ボランティア活動を通した地域の人とのかかわり」
と題して体験発表。子ども達が参加した活動は、
 交通遺児のための「あしなが」募金、
 本塩町の盲人職能センターの御輿かつぎのお手伝い
 「緑の羽根」募金、
 第六幼稚園子ども祭のお手伝い、
 若葉高齢者住宅センター納涼祭のお手伝い
でした。
 そして分科会。体育館の中で、募金活動の体験者達「A」は3グループ
に、祭・行事参加者達「B」は6グループに分かれて、各グループ十数名
が円く椅子を並べました。私は「A1」グループ16名の司会。長崎先生
もサポートに入ってくれました。予め渡されたワークシートに沿って話を
進めました。
 ワークシートには四項目記入欄があり、まず生徒に少し時間を与えて記
入してもらってから発表という段取り。順番に発言を求めましたが、あま
り言うことがない子が多くて、そこをほじくり出していると、時間が結構
経ったりして、司会は難しかった。子どもが黙っている間に私が多くしゃ
べることにもなりました。以下、四項目とそれについての私の発言要旨を
書いておきます。

1.今までの私の地域の人(近所のおじさん、おばさんなど)とのかかわ
りを振り返ってみよう。
 私は、育成会の役員として活動している。安心安全な町づくりのための
見回り、朝のあいさつなど。これはある意味でボランティアなのかもしれ
ないが、純粋にそうではないだろう。ボランティア活動は本来、自主性と
無償という二つの条件を満たさなければならない。生徒たちも先生に言わ
れてやる、先生の評価を気にしてやる、というのではボランティアとは言
えない。大人になって真の意味でのボランティアになってくれることを望
む。生活に余裕ができて、その分を困っている人たちを助けるための奉仕
に回してくれたら素晴らしい。

2.地域の人の私たち(四谷中生)への思いはどんな思いなのだろう。
 私としては、立派な大人になってもらいたい。そのための助けはしてあ
げたい。四谷という地域を越えて、日本という国のために、あるいは国際
的に有用な人間になってもらいたい。そうなるために勉強してほしい。真
剣に勉強することこそ、中学生のできる一番の地域貢献だと思う。

3.私たちは地域の人とどんなかかわりができるだろう。
 私より少し年上の人たちが定年で、地域にかかわるようになる。団塊の
世代として数も多いことだろう。そうした人たちと交流して、彼らの豊か
な経験や知識を学んでほしい。

4.私たちはどんな四谷の町をつくっていけばいいのか。そのために四谷
中生としてできることは何だろうか。
 私は、四谷の町は大半できあがっていると思う。例えば空き地があった
として、そこを公園にしたいと思っても、マンションが建つのをどうしよ
うもない。何ができるかできないか、まず見定める必要がある…

4について生徒の意見を聞く前に時間切れになりました。分科会での発表
の感想を書くことが宿題となったようです。
 

あいさつ運動のイベント

 投稿者:HITO  投稿日:2008年 9月 6日(土)16時29分0秒
  9月6日は、あいさつ運動のイベント「知っている人を増やそう」第2彈
(こう書いて感じたのだが、このタイトル、定例化を考え、もう少し簡潔
な、覚えやすいものにした方がよい)が10時から四谷小学校の体育館で
ありました。未就学児も含め数十名の児童と保護者が集まりました。
 司会は中学生3人組が務めました。
 まず育成会会長が挨拶しました。子どもだけでなく大人も知り合いを増
やしたいこと、建設現場でもあいさつから入ると仕事がやりやすくなるこ
と、116名の児童が作文(「あいさつ」「近所のおじさん、おばさん」
について)を提出したこと、それを全部読んで優劣をつけられず、応募者
全員を優秀賞にしたことなど、話しました。
 次に新宿区役所、子ども家庭課の吉村課長が来賓挨拶し、「知っている
人を増やそう」という合い言葉が気に入っていること、月2回の活動で運
動が浸透したように思えること、イベントを子ども達が企画したのに感心
したこと、そうした子どもが大人になったときこの運動に参加するのが期
待されることなど、話しました。
 次いで来賓が紹介され、その後表彰式に移りました。作文提出者のうち
出席の10名ほどの児童に会長から賞状が手渡されました。
 そしていよいよ子ども企画の部に入りました。
 まずはクイズ。朝のあいさつの言葉は?など、会場の子ども達に質問し
ました。上級編として外国語のあいさつ言葉も出ました。
 そしてビンゴゲーム。カードは番号の部分に「おはよう」などあいさつ
言葉を書き入れた絵のシールが貼ってあり、穴開けの絵を決めるのに、床
に伏せた絵札を子どもにめくらせる趣向でした。面白い。賞品が尽きたと
ころで終わり。
 そして劇「あいさつは魔法の言葉」。大人も幟を持って出て、あいさつ
運動の光景を実演。大人と子どもの会話、子ども同士の会話があり、先生
役や、怪しい大人も登場。台詞が聞き取れない部分もありましたが、あい
さつ運動の意義をアピールする内容だったと思います。大人と子どもの対
話がもっと欲しかった気もするが、よい台本ではなかったか。応募作文を
文集に製本するそうですが、そこにこの台本も載せたらいいと思いますよ。
 そしてあいさつのデモンストレーション。司会者の音頭で、会場の皆が
両手を挙げて歓声、それから隣の人から次の人と、あいさつを交わして回
る。楽しい。
 最後に子ども実行委員がステージに並んであいさつ。彼らは夏休みから
何回か打合せをしてきょうの企画を準備したそうです。上出来だと思う。
きょうは楽しませてもらって、ありがとう。
 11時20分頃解散。子ども達はお菓子をもらって帰りました。
 

朝のあいさつ、9月

 投稿者:HITO  投稿日:2008年 9月 1日(月)10時11分11秒
  9月1日は四谷子ども見守り隊の自主活動日でした。8時頃から例の如く
正門と南門の前に立って登校してくる子ども達に声をかけました。正門前
には私のほか保護者が三人来ました。南門前でスクールコーディネータの
Sさんと立っていると、8時半近く育成会会長が来ました。私たち三人は
朝礼に参加するため体育館に入りました。民生委員も来ていました。毎月
第一月曜に朝礼を見学することにしたらしい。
 校長は9月1日ということで、防災について話しました。来週地域の防
災訓練が学校であるとのこと。また校長は私たちや民生委員を子ども達に
紹介してくれました。
 その後表彰式。この間の野球大会で準優勝の大京町キングズA・Bの代
表二人に、改めてトロフィーと賞状が渡されました。(賞状の日付が違っ
ていたぞ、今気づくとは、何としたことだ!)次に、6年生が絵を描いた
という(平和を謳ったメッセージを世界の人に伝えるとの趣旨らしい)新
宿区の平和ポスター作品展で、優秀作に選ばれた子ども二人に区の賞状が
渡されました。
 今週の目標は「規則正しい生活をしましょう」でした。夏休みが終わっ
て間もないので、学校中心の生活に切り替えることがまだよくできていな
いのかもしれませんね。
 朝礼後、民生委員共々校長室に招かれ、お茶を頂きました。
 

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